あった記憶から、まだない体験へ。

あの記憶の、
つづき
つくろう。

風景も、声も、営みも。
物語で、コンテンツで、ゲームで。
地域の記憶を、もう一度体験できる形へ。

記憶のつづきを見にいく
確かに、ここにあった。 当時の資料をもとに制作した復元イメージ
SCROLL TO EXPLORE
RECONSTRUCTION / 01今回の復元イメージ

ABOUT / 01 ふるさとデジタルとは

記憶を、
体験に変える。

残すことは、しまうことじゃない。
もう一度、出会える体験をつくること。

01 / PHILOSOPHY

私たちが考える「ふるさと」は、
生まれ育った土地だけではありません。

子どもの頃に通った施設や店。いつのまにか消えた風景。受け継ぐ人がいなくなった祭りや行事、方言、手仕事。

写真には残らなくても、確かにそこにあった時間。

私たちは、そうした記憶をデジタルで記録し、
物語や映像、ゲームとして、
もう一度出会える体験に変えます。

消してはいけないものを、
次の世代へ。

02 / METHOD

記録から、
体験へ。

  1. 01知る

    記憶を集め、
    そこにあった時間を知る。

  2. 02残す

    風景や声を、
    デジタルに記録する。

  3. 03つくる

    物語や映像、
    ゲームに変える。

  4. 04出会う

    未来の誰かが、
    またその記憶に出会う。

CASE / 02 地域の記憶を体験するプロジェクト

場所も、声も、
記憶のつづきを。

風景も、声も、営みも。
もう一度、体験できる形へ。